通称だれつうがある1日
子ども受け入れをし体調が
いつも通りの体調なのか聞き保護者と離バイバイして
1日がスタート‼
泣かない子どもは同じ年齢の子どもと
同じように活動できるが
そう上手くはいかない。
年齢にもよるが0歳児だと
ずっと泣いて過ごす場合もある。
在園児と一緒に過ごさせてあげたいが
在園児のリズムも大切なので
泣いている子どもがいると
だれつうの子ども限らず
一人泣き出すと連鎖することもあるので
あまりにも泣いていると
保育士が抱っこしながら保育園内を
お散歩のように歌いながら
違うお部屋を覗きに行ったり
ずっと外を窓越しから見て
気分転換したりして
車を見たりして過ごす
1時間以上抱っこしながら動いているのも
当たり前です
在園児の様子や給食のタイミングを見て
お部屋に戻る
だれつうの子どもたちも1日の場合は
給食もおやつも食べます
食べてくれたら嬉しいのですが
食べないのも珍しくありません

食べないとお昼寝も眠りも
浅いしそれじゃなくても
慣れない保育園生活で緊張しているし
ここでまた在園児は給食の後は

お昼寝タイムなのでお部屋で過ごすのは
難しいためお部屋移動して
抱っこしながら過ごすか
遊べる状態になったら遊んで過ごす

泣いていた子どもが玩具に興味がでてきたら
もう本当に嬉しいです‼
遊んでいると時間はあっという間に過ぎて
遊びを見守りながら連絡帳書いたり
おやつの時間になるとお部屋に戻り
おやつを食べたらお迎えの時間がきて
だれつうの子どもたちの1日はここまで
慣れてきた子どもはお迎えが来ても
泣いたりしませんがだいたいは
泣きます
お母さんの顔を見るとホッとします
その姿を見てこっちもホッとします😊
この毎日を知っていて
保育士の待遇改善されない?

現場の声聞いてください
ってこんなほとんど知れ渡ってないブログで
訴えても変わらないかも
でも訴え続けていきます😊
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